2016.06三重・鈴鹿 / 三重・四日市

2日間で580名が来場!ヨネックスソフトテニスワールドチャレンジを三重県で開催しました!

6月11日、12日の2日間で『ヨネックスソフトテニスワールドチャレンジ』が三重県鈴鹿市、四日市市で開催され、計580名の方にご来場いただきました。

第5回目を迎える同イベントは、海外・国内のトップ選手たちと講習、エキシビジョンマッチなどを通してソフトテニスの普及・発展、ファンとの交流を目的としています。
今回は世界No.1ダブルスプレーヤーのキム・ドンフン&キム・ビョンジュン、NTT西日本広島から日本代表の長江光一、村上雄人、丸中大明が参加。国際大会でしか見られない対戦が実現したほか、ストローク、サーブ、ボレーなどのレッスン会も行われました。
特に盛り上がったのがサーブ。種類も打ち方も多彩で、カットサーブのキレ味に参加者が目を奪われていました。
キム・ドンフンは「とても上手な選手もいてこれからが楽しみ。一生懸命ソフトテニスをやっていて僕も楽しかった」とふり返っています。

アジア競技大会金メダリスト!
LASERUSH 7で攻撃的なプレースタイルを見せるキム・ドンフン

ヨネックスは、これからもソフトテニスの魅力を発信し続けると共に、競技の普及、発展に努めてまいります。

イベントでは選手と対戦できる機会も!キレ味十分のサーブやストロークに刺激を受けました。

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