THE NEW FACE OF FIERCE 攻めの黒でウィナーを狙え。

THE NEW SHAPEOF SPIN 高弾道ハイスピンで狙え。

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PERFORMANCE

PERFORMANCE

TECHNOLOGY

PLAYER

ANGELIQUE KERBER アンジェリク・ケルバー RACQUET VCORE 100

ポーランド出身の両親の間に生まれたケルバーは3歳からテニスを始め、2003年にプロに転向。2007年の全仏オープンで4大大会に初出場。2011年の全米オープンではランキング92位のノーシードから、ドイツ女子選手では1996年大会で優勝したシュテフィ・グラフ以来15年ぶりのベスト4に進出。翌年2月のパリで開催されたGDFスエズ・オープンでツアー初優勝を果たす。2016年全豪オープンでは1回戦で土居美咲にマッチポイントを握られるも逆転で勝利すると、その後はセットを落とさずに決勝に進出。決勝でセリーナ・ウィリアムズに6-4, 3-6, 6-4で勝利し、グランドスラム初タイトルを手にした。翌週の世界ランキングで自己最高の2位となった。リオ五輪のシングルスでは決勝に進出するも惜しくも敗退、銀メダルを獲得。世界ランキング1位となり迎えた全米オープンでは決勝に進出、カロリナ・プリスコバに6-3, 4-6, 6-4で勝利し、グランドスラム2勝目を挙げた。ドイツ選手の女子シングルス世界ランキング1位は前出のシュテフィ・グラフ以来で、史上2人目である。2018年全豪オープンではベスト4に進出。ウィンブルドン選手権では2年ぶりに決勝進出、決勝で2年前に敗れたセリーナ・ウィリアムズに6-3, 6-3で勝利し、ウィンブルドン初優勝、グランドスラム3勝目を挙げる。

PLAYERS INTERVIEW
CANADA DENIS SHAPOVALOV デニス・シャポバロフ RACQUET VCORE 95

デニス・シャポバロフは、1999年3月28日生まれのカナダのプロテニス選手。身長183cm、75kg。左利き、バックハンド・ストロークは片手打ち。自己最高ランキングはシングルス23位。豪快なフォームからのアグレッシブなストロークを中心に組み立て、ネットにも果敢に出てポイントを奪い取るプレースタイル。サウスポーの特性を生かしたサービスも武器の1つ。2017年8月のロジャースカップでは、元世界ランキング4位のフアン・マルティン・デル・ポトロ、3回戦では、第1シードのラファエル・ナダルを破る大金星を挙げ、ベスト4に進出。続く全米オープンでは予選を突破し、本戦2回戦で第8シードのジョー=ウィルフリード・ツォンガを破り4回戦に進出。同年のATPワールドツアー・アワードで、最優秀新人賞と最も上達した選手賞に選出された。

PLAYERS INTERVIEW
FRANCE CAROLINE GARCIA キャロリン・ガルシア RACQUET VCORE 100

キャロリン・ガルシアは、1993年10月16日生まれのフランス出身のプロテニス選手。身長177cm、体重61kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。これまでにWTAツアーでシングルス5勝、ダブルス6勝を挙げている。WTAランキング最高位はシングルス6位、ダブルス2位。強力なサービスと攻撃的なストロークが持ち味で、ダブルスではいち早く結果を出し、クリスティナ・ムラデノビッチと組んだ2016年の全仏オープンで優勝、全米オープンでは準優勝を果たしている。シングルスでは2017年に全仏オープンで8強入り、武漢オープンなど2勝をあげる。最終戦となる世界ランク上位選手が出場するWTAファイナルズに初出場し、準決勝まで進出した。

PLAYERS INTERVIEW
USA STEVE JOHNSON スティーブ・ジョンソン RACQUET VCORE 98

スティーブ・ジョンソンは1989年12月24日生まれのアメリカ出身の男子プロテニス選手。身長188cm、体重86kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。ATPツアーではシングルス4勝、ダブルス1勝。自己最高ランキングはシングルス21位、ダブルス39位。長身を生かした強力なサービスとフォアハンドストロークが武器。リオ五輪男子ダブルス銅メダリスト。愛称は“スティービー”。

JAPAN YOSHIHITO NISHIOKA 西岡良仁 RACQUET VCORE 98

西岡 良仁は1995年9月27日生まれの三重県津市出身の男子プロテニス選手。身長171cm、体重63kg。左利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。 ATPランキング自己最高位はシングルス58位。小柄ながら、粘り強くラリーを続け、チャンスでコースに攻め込む、気迫あふれるテニスが特徴。両手打ちのバックハンドストロークは強烈で、チャンスでダウンザラインを奪う。2014年1月よりプロ転向。同年の全米オープンでは予選を勝ち抜き、4大大会本戦出場を果たす。2017年2月メキシコオープンではベスト8に進出し、ラッキールーザーで出場した翌月のBNPパリバオープンでは世界ランク14位のトマシュ・ベルディハを撃破し4回戦進出。ところが、続くマイアミオープン2回戦で左膝を負傷し途中棄権。左膝前十字靭帯断裂と診断され手術、ツアー離脱を余儀無くされた。2018年1月にツアー復帰、全豪オープンで1回戦で第27シードのフィリップ・コールシュライバーにフルセットの末勝利、2年連続で初戦突破を果たした。

PLAYERS INTERVIEW

PLAYER

ポーランド出身の両親の間に生まれたケルバーは3歳からテニスを始め、2003年にプロに転向。2007年の全仏オープンで4大大会に初出場。2011年の全米オープンではランキング92位のノーシードから、ドイツ女子選手では1996年大会で優勝したシュテフィ・グラフ以来15年ぶりのベスト4に進出。翌年2月のパリで開催されたGDFスエズ・オープンでツアー初優勝を果たす。2016年全豪オープンでは1回戦で土居美咲にマッチポイントを握られるも逆転で勝利すると、その後はセットを落とさずに決勝に進出。決勝でセリーナ・ウィリアムズに6-4, 3-6, 6-4で勝利し、グランドスラム初タイトルを手にした。翌週の世界ランキングで自己最高の2位となった。リオ五輪のシングルスでは決勝に進出するも惜しくも敗退、銀メダルを獲得。世界ランキング1位となり迎えた全米オープンでは決勝に進出、カロリナ・プリスコバに6-3, 4-6, 6-4で勝利し、グランドスラム2勝目を挙げた。ドイツ選手の女子シングルス世界ランキング1位は前出のシュテフィ・グラフ以来で、史上2人目である。2018年全豪オープンではベスト4に進出。ウィンブルドン選手権では2年ぶりに決勝進出、決勝で2年前に敗れたセリーナ・ウィリアムズに6-3, 6-3で勝利し、ウィンブルドン初優勝、グランドスラム3勝目を挙げる。

PLAYERS INTERVIEW

デニス・シャポバロフは、1999年3月28日生まれのカナダのプロテニス選手。身長183cm、75kg。左利き、バックハンド・ストロークは片手打ち。自己最高ランキングはシングルス23位。豪快なフォームからのアグレッシブなストロークを中心に組み立て、ネットにも果敢に出てポイントを奪い取るプレースタイル。サウスポーの特性を生かしたサービスも武器の1つ。2017年8月のロジャースカップでは、元世界ランキング4位のフアン・マルティン・デル・ポトロ、3回戦では、第1シードのラファエル・ナダルを破る大金星を挙げ、ベスト4に進出。続く全米オープンでは予選を突破し、本戦2回戦で第8シードのジョー=ウィルフリード・ツォンガを破り4回戦に進出。同年のATPワールドツアー・アワードで、最優秀新人賞と最も上達した選手賞に選出された。

PLAYERS INTERVIEW

ティナ・ムラデノビッチと組んだ2016年の全仏オープンで優勝、全米オープンでは準優勝を果たしている。シングルスでは2017年に全仏オープンで8強入り、武漢オープンなど2勝をあげる。最終戦となる世界ランク上位選手が出場するWTAファイナルズに初出場し、準決勝まで進出した。

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スティーブ・ジョンソンは1989年12月24日生まれのアメリカ出身の男子プロテニス選手。身長188cm、体重86kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。ATPツアーではシングルス4勝、ダブルス1勝。自己最高ランキングはシングルス21位、ダブルス39位。長身を生かした強力なサービスとフォアハンドストロークが武器。リオ五輪男子ダブルス銅メダリスト。愛称は“スティービー”。

西岡 良仁は1995年9月27日生まれの三重県津市出身の男子プロテニス選手。身長171cm、体重63kg。左利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。 ATPランキング自己最高位はシングルス58位。小柄ながら、粘り強くラリーを続け、チャンスでコースに攻め込む、気迫あふれるテニスが特徴。両手打ちのバックハンドストロークは強烈で、チャンスでダウンザラインを奪う。2014年1月よりプロ転向。同年の全米オープンでは予選を勝ち抜き、4大大会本戦出場を果たす。2017年2月メキシコオープンではベスト8に進出し、ラッキールーザーで出場した翌月のBNPパリバオープンでは世界ランク14位のトマシュ・ベルディハを撃破し4回戦進出。ところが、続くマイアミオープン2回戦で左膝を負傷し途中棄権。左膝前十字靭帯断裂と診断され手術、ツアー離脱を余儀無くされた。2018年1月にツアー復帰、全豪オープンで1回戦で第27シードのフィリップ・コールシュライバーにフルセットの末勝利、2年連続で初戦突破を果たした。

PLAYERS INTERVIEW

LINE UP

VCORE 95

加速するヘッドスピードで打ち抜く、超攻撃型モデル。

VCORE 98

圧倒的なボールの掴みで、スピンを操るコントロールモデル。

VCORE 100

広いスウィートエリアから、超高弾道で圧倒するパワーモデル。

VCORE ELITE

26.5インチで操作し易くヘッドが走る、軽量スピンモデル。

VCORE 26

ハイスピンテクノロジーを搭載したフルカーボンラケット。パワーとスピンに優れる競技志向のジュニアモデル。

VCORE 25

ハイスピンテクノロジーを搭載したフルカーボンラケット。パワーとスピンに優れる競技志向のジュニアモデル。

vcore