THE NEW SHAPEOF SPIN 高弾道ハイスピンで狙え。 VCORE

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CANADA DENIS SHAPOVALOV デニス・シャポバロフ RACQUET VCORE 95 デニス・シャポバロフは、1999年3月28日生まれのカナダのプロテニス選手。身長183cm、75kg。左利き、バックハンド・ストロークは片手打ち。自己最高ランキングはシングルス23位。豪快なフォームからのアグレッシブなストロークを中心に組み立て、ネットにも果敢に出てポイントを奪い取るプレースタイル。サウスポーの特性を生かしたサービスも武器の1つ。2017年8月のロジャースカップでは、元世界ランキング4位のフアン・マルティン・デル・ポトロ、3回戦では、第1シードのラファエル・ナダルを破る大金星を挙げ、ベスト4に進出。続く全米オープンでは予選を突破し、本戦2回戦で第8シードのジョー=ウィルフリード・ツォンガを破り4回戦に進出。同年のATPワールドツアー・アワードで、最優秀新人賞と最も上達した選手賞に選出された。 PLAYERS INTERVIEW
FRANCE CAROLINE GARCIA キャロリン・ガルシア RACQUET VCORE 100 キャロリン・ガルシアは、1993年10月16日生まれのフランス出身のプロテニス選手。身長177cm、体重61kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。これまでにWTAツアーでシングルス5勝、ダブルス6勝を挙げている。WTAランキング最高位はシングルス6位、ダブルス2位。強力なサービスと攻撃的なストロークが持ち味で、ダブルスではいち早く結果を出し、クリスティナ・ムラデノビッチと組んだ2016年の全仏オープンで優勝、全米オープンでは準優勝を果たしている。シングルスでは2017年に全仏オープンで8強入り、武漢オープンなど2勝をあげる。最終戦となる世界ランク上位選手が出場するWTAファイナルズに初出場し、準決勝まで進出した。 PLAYERS INTERVIEW
USA STEVE JOHNSON スティーブ・ジョンソン RACQUET VCORE 98 スティーブ・ジョンソンは1989年12月24日生まれのアメリカ出身の男子プロテニス選手。身長188cm、体重86kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。ATPツアーではシングルス4勝、ダブルス1勝。自己最高ランキングはシングルス21位、ダブルス39位。長身を生かした強力なサービスとフォアハンドストロークが武器。リオ五輪男子ダブルス銅メダリスト。愛称は“スティービー”。
JAPAN YOSHIHITO NISHIOKA 西岡良仁 RACQUET VCORE 98 西岡 良仁は1995年9月27日生まれの三重県津市出身の男子プロテニス選手。身長171cm、体重63kg。左利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。 ATPランキング自己最高位はシングルス58位。小柄ながら、粘り強くラリーを続け、チャンスでコースに攻め込む、気迫あふれるテニスが特徴。両手打ちのバックハンドストロークは強烈で、チャンスでダウンザラインを奪う。2014年1月よりプロ転向。同年の全米オープンでは予選を勝ち抜き、4大大会本戦出場を果たす。2017年2月メキシコオープンではベスト8に進出し、ラッキールーザーで出場した翌月のBNPパリバオープンでは世界ランク14位のトマシュ・ベルディハを撃破し4回戦進出。ところが、続くマイアミオープン2回戦で左膝を負傷し途中棄権。左膝前十字靭帯断裂と診断され手術、ツアー離脱を余儀無くされた。2018年1月にツアー復帰、全豪オープンで1回戦で第27シードのフィリップ・コールシュライバーにフルセットの末勝利、2年連続で初戦突破を果たした。 PLAYERS INTERVIEW

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デニス・シャポバロフは、1999年3月28日生まれのカナダのプロテニス選手。身長183cm、75kg。左利き、バックハンド・ストロークは片手打ち。自己最高ランキングはシングルス23位。豪快なフォームからのアグレッシブなストロークを中心に組み立て、ネットにも果敢に出てポイントを奪い取るプレースタイル。サウスポーの特性を生かしたサービスも武器の1つ。2017年8月のロジャースカップでは、元世界ランキング4位のフアン・マルティン・デル・ポトロ、3回戦では、第1シードのラファエル・ナダルを破る大金星を挙げ、ベスト4に進出。続く全米オープンでは予選を突破し、本戦2回戦で第8シードのジョー=ウィルフリード・ツォンガを破り4回戦に進出。同年のATPワールドツアー・アワードで、最優秀新人賞と最も上達した選手賞に選出された。

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ティナ・ムラデノビッチと組んだ2016年の全仏オープンで優勝、全米オープンでは準優勝を果たしている。シングルスでは2017年に全仏オープンで8強入り、武漢オープンなど2勝をあげる。最終戦となる世界ランク上位選手が出場するWTAファイナルズに初出場し、準決勝まで進出した。

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スティーブ・ジョンソンは1989年12月24日生まれのアメリカ出身の男子プロテニス選手。身長188cm、体重86kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。ATPツアーではシングルス4勝、ダブルス1勝。自己最高ランキングはシングルス21位、ダブルス39位。長身を生かした強力なサービスとフォアハンドストロークが武器。リオ五輪男子ダブルス銅メダリスト。愛称は“スティービー”。

西岡 良仁は1995年9月27日生まれの三重県津市出身の男子プロテニス選手。身長171cm、体重63kg。左利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。 ATPランキング自己最高位はシングルス58位。小柄ながら、粘り強くラリーを続け、チャンスでコースに攻め込む、気迫あふれるテニスが特徴。両手打ちのバックハンドストロークは強烈で、チャンスでダウンザラインを奪う。2014年1月よりプロ転向。同年の全米オープンでは予選を勝ち抜き、4大大会本戦出場を果たす。2017年2月メキシコオープンではベスト8に進出し、ラッキールーザーで出場した翌月のBNPパリバオープンでは世界ランク14位のトマシュ・ベルディハを撃破し4回戦進出。ところが、続くマイアミオープン2回戦で左膝を負傷し途中棄権。左膝前十字靭帯断裂と診断され手術、ツアー離脱を余儀無くされた。2018年1月にツアー復帰、全豪オープンで1回戦で第27シードのフィリップ・コールシュライバーにフルセットの末勝利、2年連続で初戦突破を果たした。

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